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当日はあいにくの雨で参加者の出足も鈍かったようですが、セミナーは定刻どおり開会されました。主催者挨拶の後、基調報告、報告、質疑が行われました。参加された皆さま、ご協力頂きました関係者の皆さまに厚く御礼申し上げます。(詳細はここをクリックください) |
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日時 2004年9月14日(火) 場所 北海道大学学術交流会館大講堂 主催 NPO北海道新エネルギー普及促進協会(NEPA) 協賛 北海道大学自然エネルギー研究会・十勝自然エネルギー研究会・(財)北海道科学技術総合振興センター・(株)栗本鐵工所・日立造船(株)北海道支社・ダイシン設計(株)・(株)エコマテリアル・(株)NERC 後援 北海道・(独)北海道開発土木研究所・北海道中小企業家同友会・(社)北海道消費者協会・毎日新聞社北海道支社・北海道放送(株)・北海道文化放送・テレビ北海道 主催者挨拶(10:00〜10:20) 基調報告(10:20〜12:20) 10:20〜11:00 ンおよびエネルギー転換システムとしての意義 11:10〜12:10 報 告 (13:30〜15:50) 13:30〜14:00 14:05〜14:35 14:40〜15:10 15:15〜15:45 質 疑 (15:50〜16:45) 閉会の挨拶 (16:50〜17:00) NPO副理事長 懇親会 (18:00〜20:00) ●ご参加の申込 |
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電源開発(本社東京)は6月24日、100%子会社のグリーンパワー瀬棚が瀬棚町の海岸沿いに建設を計画している大規模風力発電所「瀬棚臨海発電所」を25日に着工すると発表。電源開発グループの風力発電は道内では苫前町の苫前ウィンピラ発電所に次いで二件目。(6月25日の北海道新聞より) |
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北電など電力10社の04年度供給計画によると、産業用需要の伸び悩みや電力小売り自由化の進展などにより販売電力量の年平均伸び率は過去最低水準になると想定。これに伴い、設備投資を大幅に抑制し、原子力発電所の建設が撤回や凍結、延期される。(3月31日の北海道新聞より) |
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| 経済産業省は、一般家庭の省エネルギーを推進するため、電力やガス事業者に対し、省エネの削減目標を盛り込んだ計画の策定を義務づける方針を固めた。家庭部門の01年度のエネルギー消費量は90年度に比べ24%増え、産業部門の10%増を大きく上回る。同省は、事業者に省エネ削減目標とその達成度の公表を義務づけ、家庭の省エネにつなげる考えだが、業界側には警戒感が強い。(3月31日の北海道新聞より) | |||
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| 風力発電事業を行っている恵山町の三セク「恵山クリーンエネルギー開発」は2基の風車で発電を開始したが経営に行き詰まり、3月25日函館地裁に自己破産の申請をし、同地裁は29日、自己破産手続きの開始を決定した。発電量が当初計画を大きく下回り、改善の見込みが少ないとのこと。(3月30日の北海道新聞より) | |||
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| 「新エネルギー財団」が、道内4カ所を含む全国31カ所で、家庭用燃料電池の実証実験を行う。家庭に配管されているLPGから水素を取り出して電気とお湯をつくりだす。近く試運転を始め、4月中旬に本格稼働する予定。(3月24日の北海道新聞より) | |||
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| 新日鐵は、コークス炉ガスから燃料電池自動車用の液体水素を製造する世界初の実証プラントを君津製鉄所に完成させた。経済産業省の水素・燃料電池実証プロジェクトの一環。コークス炉ガスは、55%の水素を含んでいる。(3月19日の北海道新聞より) | |||
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| 出光興産は3月17日、灯油を燃料にした灯油型燃料電池システムの実証試験を18日から苫小牧で始めると発表した。寒冷地での運転性能年間を通じて検査する。システムは石川島播磨重工業製の発電容量5`hの燃料電池で、従業員向け独身寮の敷地内に設置して運転する。(3月18日の北海道新聞より) | |||